2016年4月4日 PLM事業で、米国Aras社よりケイレックス・テクノロジーの貢献が表彰されました。(2016 Conllaborate and Contribute Awards)
2015年10月1日 ケイレックス・テクノロジーは、モンゴル国立大学の工学系研究室との連携を強化し、今後の継続的な卒業生の受け入れと技術交流を開始します。
2015年8月12日 ケイレックス・テクノロジーは、2015年8月12日よりAras Corporationの正式パートナーとなりました。Aras Innovatorを用いて、本格的に半導体・エレクトロニクス業界向けにPLM構築サービスを展開します。
2015年7月31日 ケイレックス・テクノロジーは、(株)ニューテック様主催のストレージソリューションセミナーJuly(7月31日)で、秘密分散ストレージ「SECLANCER(シークランサー)」を用いたソリューション事例の発表を行いました。
2014年8月5日 2014年8月5日付 日経産業新聞に、ケイレックス・テクノロジーの 真性乱数サーバーSECRANG に関する記事が掲載されました。
2014年1月10日 ケイレックス・テクノロジーが、日本アイ・ビー・エム株式会社(日本IBM)統計検定ツールSPSSを使用して、一般財団法人残留農薬研究所様向けに提供した安全性試験システムに関する事例紹介が、日本IBMのウェブサイトに掲載されました。
日本IBMウェブサイト
お客様事例 一般財団法人残留農薬研究所 『統計検定ツールをSPSS に統一し、安全性試験 システムと連携することで処理過程を自動化』
2014年1月6日 2014年1月6日付 日経産業新聞に、ケイレックス・テクノロジーの秘密分散バックアップシステムに関する記事が掲載されました。
日経産業新聞(2014年1月6日付)の記事
暗号化データ 分割保管 - 流出リスク低らす
2013年9月30日 ケイレックス・テクノロジーが正会員として加盟していた一般社団法人日本半導体ベンチャー協会(JASVA:Japan Semiconductor Venture Association)が、他の業界団体と統合し、一般社団法人日本電子デバイス産業協会(NEDIA:Nippon Electronic Device Industry Association)として 発展的に再スタートしました。ケイレックス・テクノロジー代表取締役 小篠 隆宏は、NEDIAの理事に就任しました。
2013年5月1日 ケイレックス・テクノロジーは、東京都内に情報セキュリティーラボを開設しました。暗号ハードウェア安全性評価システムの評価等を行います。
2013年4月30日 ケイレックス・テクノロジーが独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)に提案した「暗号ハードウェアの設計段階における攻撃耐性評価システム実用化」が、平成24年度イノベーション実用化ベンチャー支援事業のテーマとして採択されました。
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の発表 2013年4月30日
『イノベーション実用化ベンチャー支援事業』に係る助成先の決定について
2012年10月19日 ケイレックス・テクノロジーが大阪府立大学とともに、独立行政法人科学技術振興機構(JST)に提案した「ナノインプリントフォトニック結晶を用いたオンサイト型診断システムの開発」が、平成24年度A-STEPフィージビリティスタディ(シーズ顕在化タイプ)のテーマとして採択されました。
独立行政法人科学技術振興機構(JST)の発表 2012年10月17日
研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)平成24年度第2回 【FS】採択課題
2012年9月28日 ケイレックス・テクノロジーが福岡大学とともに、独立行政法人科学技術振興機構(JST)に提案した「EB02フォーマットによる設計・製造の飛躍的な効率向上と安全性確保」が、平成24年度A-STEP本格研究開発、実用化挑戦タイプ(中小・ベンチャー開発/創薬開発)のテーマとして採択されました。日本電子回路工業会(JPCA)の部品内蔵基板設計標準データ規格「EB02」の応用システムを開発する予定です。
独立行政法人科学技術振興機構(JST)の発表 2012年9月26日
研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)平成24年度第1回 【本格研究開発】採択課題
2012年7月1日 ケイレックス・テクノロジーは、社団法人日本半導体ベンチャー協会(JASVAより、JASVA EDAクラウドWappliの運用業務を受託しました。
2012年2月13日 日本電子回路工業会(JPCA)が、部品内蔵基板の設計データフォーマット「FUJIKO」をJPCA規格「EB02」として規格化したことを発表しました。ケイレックス・テクノロジーは、福岡大学、株式会社図研、株式会社ワイ・ディ・シーとともに発表に同席し、ケイレックスが提供するサービスの説明を行いました。
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回路設計向けフォーマット CAD 3社が採用(福岡大)」 日刊工業新聞
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JPCA 部品内蔵基板設計データフォーマット『FUJIKO』規格化」 電波新聞
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2月13日 『FUJIKO』をJPCA規格として規格化発表」 電波プロダクトニュース
2011年11月18日 奈良女子大学とケイレックス・テクノロジーは、国際会議 11th WSEAS International Conference on Mathematical Methods and Computational Techniques in Electrical Engineering(MMACTEE '11、フランス アンジェ)において、"A method of the Application of Computer Algebra approach to Solving Engineering Problems – Case Study: Power Supply Stabilization Loop Circuit" というタイトルの論文を発表しました。回路の最適化に対する数学的なアプローチを論じています。
2011年11月7日 アメリカのCryptography Research、Inc.(Rambus, Inc.の関連会社、本社 カリフォルニア州 サンフランシスコ、略称 CRI)と業務提携しました。
CRIは半導体のセキュリティー技術の研究開発のリーダーです。世界的に有名な暗号研究者Paul Kocherにより設立され、耐タンパー技術、コンテンツ保護、偽造防止、ネットワークセキュリティー、金融サービス等の領域における革新的な技術を開発し、ライセンスしてきました。
ケイレックスはCRIのサイドチャネル解析プラットフォーム、DPA Workstation™を、日本国内、韓国、台湾で販売するとともに、関連したサービスを提供します。
またケイレックスは今後、特に半導体応用システム開発に関する事業を強化し、情報セキュリティー関連にも注力していきます。
報道発表 2011年11月7日
Cryptography Research社とケイレックス・テクノロジーがDPA Workstation™の販売契約を締結
関連記事 2011年11月7日
"Cryptography Research and Keirex Technology Sign Reseller Agreement" Business Wire <英語>
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"Cryptography Research and Keirex Technology Sign Reseller Agreement" Global SMT & Packaging <英語>
2011年10月31日 ケイレックス・テクノロジーが、経済産業省 平成23年度「企業・個人の情報セキュリティ対策促進事業(暗号アルゴリズムの物理的安全性評価に必要な標準評価環境の開発)」を受託しました。産業技術総合研究所、東京大学、森田テック株式会社との共同事業です。
2011年10月31日 JASVAマガジン 2011年秋号(No.41)社団法人日本半導体ベンチャー協会(JASVA)の協会誌「JASVAマガジン」2011秋号(No.41)に、ケイレックス代表取締役社長 小篠 隆宏が執筆した「JASVA設計技術力強化委員会からの報告 ~設計ベンチャーの実態およびその環境調査~」が掲載されました。
2011年8月31日 Fenix Design Automation が Fractal Tecnologies へツールライセンス事業を譲渡したのに伴い、ケイレックス・テクノロジーは、Fenix Design Automation との業務提携を解消し、同社製品の販売およびサービス提供を終了しました。
2011年8月2日 ケイレックス・テクノロジーは、電子情報通信学会 第24回 回路とシステムワークショップ(淡路夢舞台国際会議場、兵庫県淡路市)において、「SPICEを用いたデバイス基板の遠赤外線加熱工程の温度予測手法」というタイトルの論文を発表しました。半導体の設計技術が、半導体以外の分野にも応用できる、ひとつの例を示しています。
2011年8月1日 ケイレックス・テクノロジーは、独立行政法人産業技術総合研究所 情報セキュリティー研究センターと、共同研究契約を締結しました。
2011年7月31日 ケイレックス・テクノロジーは、アクティブテクノロジー株式会社 との業務提携を解消し、同社製品の販売を終了しました。